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  • 湯本 高士

雪の降る日は

雪が降ると、畑の野菜を食べに鹿がやってきます。

雪で覆われた地面を掘って気が付いたら野菜がなくなっていることもしばしば。

動物たちも必死なのでしょう。

この、毎年の冬の寒さと飢えで、死んでゆく動物は多く、

天敵の狼などのいない地域では、

自然淘汰されて動物が増えすぎないようになっているそうです。

そして自然が保たれ、春にはまた新しい命がはぐくまれるのでしょう。


四季の暑さ寒さにも人の計り知れない大きな意味があるのですね。


あっこ



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2017年5月からスタートした宅配も、今日で最終日です。 昨夜の雪で畑は真っ白。 掘り起こして、洗って綺麗にして、心を込めて箱詰めします。 1年間ありがとうございました。 また5月からもよろしくお願いします。 あっこ